
大好物はビールなんです…。 日本酒・焼酎は体が受け付けず、まったく飲みません…。
ビール以外はスコッチウィスキーを、すこっちだけ…。 (北近畿では現役のダジャレです)
ワインには学生時代に、ちょっと言えない苦い思い出(すっぱい思い出???)があり、飲めるんですが飲むのを避けているんです。 学生の時って、酒はガブ飲みで味は二の次、「飲み方」なんて知らないから「苦い思い出」がイッパイイッパイでアップアップ…。 今は少しは飲み方が分かっているつもり…。
それでも、ワインには手が出ない…。 ワインって難しいでしょ???
飲んで自分が美味しいと感じれば、それでいいと思うんですが、生産地とか生産年とか、ウンチクとかが、ついてくるでしょ。ソムリエを題材にしたドラマや漫画とか、健康ブームで「ポリフェノール」が取り上げられたりしてワインという飲み物が身近に感じてきた影響なんでしょうね。
そこで近年、困った問題が・・・。 それは、お越しになるお客様の方がワイン知識があるって事。
今は、レストランサービスの仕事から離れているので、お客様に説明や案内する機会がないが、知識くらいは小さい脳みそに入れとく必要がある・・・。
てなわけで・・・。
レストランの飲み物料金見直しに便乗して、ワインリスト作成(チョコット勉強がてら)に立候補・・・。
只今、作成中・・・。 (チョチョイのチョイっすよ)

「いいワインは色がちがう」とか「香りは鼻から抜く」とか「ボルドーに限る」とか言い出しそうな自分が怖い・・・。