
あまり環境の変化の少ない日々を送っております。 なんて悲しい人間なんでしょう…。
天候の面は別ですが…。 でも極端なんです…。 トコトン晴れかドシャ振りか…。
以前にも書きましたが、天橋立ホテルは自然に囲まれた環境にあります。(田舎なだけ???)
わたくしの今の楽しみは草木や花の成長を観察するのが楽しくてしょうがない…。
てなわけで、ちょっと紹介…。 ビアテラス会場の受付近くには大きな百日紅の木があります。

えっ??? 百日紅って何かって? これ「ヒャクジツコウ」と読むんです。
えっ??? ヒャクジツコウって何かって? これ「サルスベリ」の別名なんです。
この木は樹皮がなめらかで猿もすべるというところからサルスベリとの名がついたそうです。
(実際、中庭に猿はいませんから実験出来ませんし、一言で猿といっても色々な種類がいますからね…。)
そのサルスベリの木、綺麗なピンク色の花が少しづつ咲いてきました(^O^)/

満開になるとナカナカ見事なんですよっ。 ご来館の際は中庭を覗いてみてください(^O^)/